ヴァイのビルド・コンボ・対面相性を掲載。相性評価はヴァイ側から見た有利不利です。
ゾウンの貧民街で育ったヴァイは、直情的で頭に血が上りやすく、権力者などというものをほとんど意にも介さない、恐るべき女だ。またかつては若さゆえにしばしば問題を引き起こし、スティルウォーター刑務所で過ごした時間も長いため、生き延びるための知恵に長けた存在でもある。そんな彼女だが、現在はピルトーヴァーの執行官たちと組んで、治安を乱す側ではなく維持する側に立っている。その腕に装着されたヘクステック式パワーグラブは、犯罪者だろうが頑丈な壁だろうが簡単にぶち抜いてしまうだろう。
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ヴァイ(デフォルト)
ネオンバスター ヴァイ
ヴァイ巡査
おしゃれなヴァイ
デーモン ヴァイ
三国武将ヴァイ
PROJECT: Vi
愛の鉄拳ヴァイ
PsyOps ヴァイ
Arcane 地下都市ヴァイ
愛の疼きヴァイ
原始の襲撃ヴァイスキル上げ優先度: Q > E > W(Rは各レベルで取得) — Qのタメ突進が起点。Eの2連チャージでウェーブ処理とバーストを両立。
ハースバウンド アックス
トリニティ フォース
ブラック クリーバー
ステラックの篭手状況対応:
ガーディアン エンジェル
デス ダンス
セリルダの怨恨
R役として深く飛び込む前提なので、2コア以降は耐久寄りに。クリーバーの装甲減少はチーム全体の火力を上げる。
※ビルドは目安です。パッチやメタによって変動します。スタートアイテムと靴は対面や敵構成に合わせて調整してください。
Qのタメガンクは壁越しの角度が刺さる。ガンク成功率が高いので序盤から動く。
R がある限りキャッチ役。ピック構成の起点として、視界の切れ目の敵に飛び続ける。
仕事はただ一つ、敵のキャリーにRを当てること。入った後は死んでもいいくらいの割り切りでいい。
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| キー | スキル | 効果 |
|---|---|---|
P | ケンカの作法 | 一定時間ごとにシールドをチャージし、スキルが敵に命中した瞬間に発動する。 |
Q | 真っすぐいってぶっとばす | ガントレットにエネルギーをチャージした後、指定方向に猛ダッシュしながらパンチを繰り出す。敵ユニットに命中するとダメージとノックバックを与える。これは「メッタ打ち」の連続攻撃回数にもカウントされる。 |
W | メッタ打ち | ヴァイのパンチが敵の物理防御を破って追加ダメージを与え、さらに自身の攻撃速度が増加する。 |
E | 無慈悲な連撃 | ヴァイが次の通常攻撃と同時に、衝撃波を放つ。衝撃波は通常攻撃をした対象の背後に広がり、触れた敵にダメージを与える。 |
R | 突入捜査 | 進路にいる敵を跳ね飛ばしながら指定した対象に向かって突撃し、接触と同時に対象をノックアップさせ、追いかけるように自身もジャンプしてから、地面に叩きつけてフィニッシュする。 |
| 対面 | 評価 | ポイント |
|---|---|---|
ヴィエゴ | +1 有利 | QとRの確定ロックダウンでW詠唱を止められ、正面勝負も不利。 対面攻略 → |
グレイブス | +1 有利 | Qで距離を詰められ、装甲の高いファイターとの正面勝負に持ち込まれる。 対面攻略 → |
カ=ジックス | +1 有利 | R(飛翔)で逃げられてもQとRで確定キャッチでき、孤立ボーナスも与えない。 対面攻略 → |
アイバーン | +1 有利 | 戦闘力が低く支援寄りのため、序盤の1対1では素直に押し切れる。 対面攻略 → |
カーサス | +1 有利 | 近接戦向きではないため、捕まえてしまえば一方的に押し切れる。 対面攻略 → |
ヌヌ&ウィルンプ | +1 有利 | スノーボール育成前の序盤は個の戦闘力が低く、Qの飛び込みで一方的に押せる。 対面攻略 → |
ノクターン | +1 有利 | RにはRのロックダウンを合わせられ、ピック合戦で分が悪い。 対面攻略 → |
エコー | +1 有利 | QとRのロックダウンでR(巻き戻し)前に倒し切られる。 対面攻略 → |
レンガー | +1 有利 | 飛びついてもQとRのロックダウンで逃がしてもらえない。 対面攻略 → |
リー・シン | +0 五分 | 序盤の強さは互角で、ガンクの通し合いの練度勝負。 対面攻略 → |
ベル=ヴェス | +0 五分 | 序盤はQの飛び込みで先制できるが、真の狩人化以降の連戦性能に追いつけなくなる五分の相性。 対面攻略 → |
ブライアー | +0 五分 | 同系統の全力コンボ型。無双状態の噛みつきとQの掴みの先出し合いになる五分の勝負。 対面攻略 → |
ヘカリム | +0 五分 | 同系統の突進型ブルーザー。恐怖の奥義と一斉射撃の先出し合いになる五分の勝負。 対面攻略 → |
ジャーヴァンⅣ | +0 五分 | 同系統のダッシュ+打ち上げコンボ持ち。先にCCを当てた側がテンポを握る五分の相性。 対面攻略 → |
ケイン | +0 五分 | 形態変化で柔軟に立ち回られるが、青の形態は打たれ弱く、Qの奇襲を通せれば五分以上に運べる。 対面攻略 → |
ウーコン | +0 五分 | 同系統の全力コンボ型ブルーザー。分身での目くらましとQの読み合いになる五分の勝負。 対面攻略 → |
ナフィーリ | +0 五分 | 召喚した仲間との連携火力が高いが、こちらの一斉射撃で先に本体を仕留めれば五分以上に運べる。 対面攻略 → |
レク=サイ | +0 五分 | 同じ機動力寄りのデュエリスト同士。もぐり穴での奇襲合戦になり、初手を通した側がテンポを得る。 対面攻略 → |
シヴァーナ | +0 五分 | 同系統の近接ブルーザー。ドラゴン形態の火力合戦になる五分の相性。 対面攻略 → |
ウディア | +0 五分 | スタン付きの熊スタンスと回復のある鳳凰スタンスで長引くと厳しいが、序盤のコンボを通せれば先行できる五分の相性。 対面攻略 → |
シン・ジャオ | +0 五分 | 同系統の突撃型デュエリスト。三段の連続突きとQの掴みの読み合いになる五分の勝負。 対面攻略 → |
ラムス | -1 不利 | 物理オールインが装甲に通らず、タウントで反撃される。 対面攻略 → |
ワーウィック | -1 不利 | サステイン付きの正面デュエルで殴り負ける。 対面攻略 → |
アムム | -1 不利 | 包帯移動の拘束落下でダッシュの最中に固められやすく、呪いの範囲ダメージでも押し切られる。 対面攻略 → |
ダイアナ | -1 不利 | 三日月の引き寄せでダッシュ後の隙を突かれやすく、シールドで反撃も受けやすい。 対面攻略 → |
エリス | -1 不利 | 人型のポークと蜘蛛形態のまゆで、Qの間合いに入る前に体力を削られる。 対面攻略 → |
イブリン | -1 不利 | 潜伏中に見つけにくく、奇襲のダメージが大きいため逆に仕留められることがある。 対面攻略 → |
フィドルスティックス | -1 不利 | 隠密からの恐怖付き範囲奥義で、ダッシュで近づく前に一方的に処理されやすい。 対面攻略 → |
グラガス | -1 不利 | たる転がしのノックバックとボディプレスの範囲ダメージで、突撃コンボを咎められやすい。 対面攻略 → |
キンドレッド | -1 不利 | 射程とスロウを活かしたキッティングで、接近する前に体力を削られやすい。 対面攻略 → |
リリア | -1 不利 | 眠りの範囲魔法でコンボの起点を潰されやすく、全力の突撃が決めきれない。 対面攻略 → |
マスター・イー | -1 不利 | アルファストライクの機動力と回復で、殴り合いの終盤に押し切られやすい。 対面攻略 → |
ニダリー | -1 不利 | 投げ槍のポークとピューマ形態の飛びかかりで、間合いに入る前に削られる。 対面攻略 → |
セジュアニ | -1 不利 | 凍傷スタックとアルティメットの範囲気絶で先に固められると、突撃コンボを完遂できない。 対面攻略 → |
シャコ | -1 不利 | 分身での目くらましと不意打ちの会心ダメージで、ダッシュを読まれると痛い反撃を受ける。 対面攻略 → |
スカーナー | -1 不利 | 壁越しの奇襲とアルティメットの拘束で先手を取られやすく、粘り強い接近戦で押し切られる。 対面攻略 → |
トランドル | -1 不利 | サブジュゲイトでの能力吸収と柱のゾーニングで、長引く乱闘は分が悪い。 対面攻略 → |
ザック | -1 不利 | 分裂・再生の持続耐久で単発コンボが決まりにくく、粘られた乱闘は分が悪い。 対面攻略 → |