リー・シンのビルド・コンボ・対面相性を掲載。相性評価はリー・シン側から見た有利不利です。
アイオニアの古代の格闘技をマスターしたリー・シンは、龍の精霊のエッセンスを操ってあらゆる困難を克服する厳しい訓練を積んだ格闘家だ。何年も前に視力を失ったが、この戦闘僧は聖なる均衡を破ろうとするあらゆる脅威から故郷を守るために、自らの人生を捧げている。深い瞑想から得た彼の力を侮る敵は、彼の伝説の燃える拳と炎の回し蹴りの餌食となるだろう。
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K.O. リー・シン
神の拳リー・シン
司令塔リー・シン
混沌の闇リー・シン
プレステージ混沌の闇リー・シン
FPX リー・シン
豪嵐龍リー・シン
プレステージ混沌の闇リー・シン(2022)
至高のゲーム リー・シン
天なる龍リー・シン
天なる神龍リー・シン
T1 リー・シンスキル上げ優先度: Q > W > E(Rは各レベルで取得) — Qのダメージと追撃が生命線。Wはシールドとサステインで2番目。
コールフィールド ウォーハンマー
赤月の刃
ブラック クリーバー
デス ダンス状況対応:
ステラックの篭手
ガーディアン エンジェル
マルモティウスの胃袋
序盤のデュエル力を活かすためエクリプス直行が基本。中盤以降はブルーザー装備で「開幕Rを入れて生き残る」形を作る。
※ビルドは目安です。パッチやメタによって変動します。スタートアイテムと靴は対面や敵構成に合わせて調整してください。
レベル2〜3の赤バフガンクが強烈。序盤に2ガンク通せば試合の主導権が取れる。
視界のワード蹴り(W→R)まで含めた機動力でスカーミッシュを制する。強い時間に差を付け切る。
敵キャリーを自陣に蹴り込むインセックが最高の入り。無理ならRで前衛を敵陣ごと押し込むだけでも仕事。
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| キー | スキル | 効果 |
|---|---|---|
P | 練気 | スキル使用後、次の通常攻撃2回の攻撃速度が増加し、それぞれ気を回復する。 |
Q | 響掌/共鳴撃 | 響掌: 敵の位置を探るひずんだ音波を発射して、最初に当たった敵に物理ダメージを与える。また、命中してから3秒間は「共鳴撃」を発動できる。 共鳴撃: 「響掌」が命中した敵に素早く接近し、対象の減少体力に応じた物理ダメージを与える。 |
W | 守りの型/鉄の意志 | 守りの型: 指定した味方に素早く接近し、シールドを出現させてダメージから自身を守る。接近した相手が味方チャンピオンの場合、自身と相手を両方シールドで保護する。また、使用後は「鉄の意志」を発動できる。 鉄の意志: 厳しい修行の成果により、オムニヴァンプを獲得する。 |
E | 破風/縛脚 | 破風: 地面を強打して衝撃波を発生させることで魔法ダメージを与え、命中した敵ユニットを可視状態にする。「破風」が敵に命中した場合は、「縛脚」で追撃できる。 縛脚: 「破風」でダメージを受けた敵にスロウ効果を付与する。低下した移動速度は時間の経過とともに徐々に元に戻る。 |
R | 龍の怒り | 対象に強力な回し蹴りを食らわせ、物理ダメージを与えると同時に後方へノックバックさせ、その際に衝突した敵ユニットにも物理ダメージを与える。ノックバックした対象と接触した敵は、短時間ノックアップ状態になる(この技はジェシー・パーリングにより伝授されたものだが、リー・シンはプレイヤーをゲームからキックすることはない…きっと)。 |

| 対面 | 評価 | ポイント |
|---|---|---|
マスター・イー | +1 有利 | 序盤のデュエルとインベードで一方的に潰せる。ただし放置すると後半に逆転される。 対面攻略 → |
ケイン | +1 有利 | フォーム完成前のKaynをデュエルとカウンタージャングルで咎められる。 対面攻略 → |
カーサス | +1 有利 | ファーム特化のKarthusを序盤に狩り続け、成長曲線を折れる。 対面攻略 → |
ヴィエゴ | +1 有利 | 序盤のデュエルで勝てるため、スケーリングされる前に差をつけられる。 対面攻略 → |
アイバーン | +1 有利 | 戦闘力が低くジャングリングも味方支援寄りのため、序盤の1対1では素直に押し切れる。 対面攻略 → |
ヌヌ&ウィルンプ | +1 有利 | スノーボール育成前の序盤は個の戦闘力が低く、Qの飛び込みで一方的に押せる。 対面攻略 → |
イブリン | +1 有利 | 6前の弱い時間帯を機動力の高いインベードで潰される。 対面攻略 → |
ヘカリム | +1 有利 | 序盤のデュエルとインベードで先手を取られる。 対面攻略 → |
キンドレッド | +1 有利 | 序盤のデュエルで押し負け、マーク回収の動きも読まれやすい。 対面攻略 → |
ダイアナ | +1 有利 | パワースパイク前の序盤をデュエルとインベードで潰される。 対面攻略 → |
エコー | +1 有利 | スパイク前の序盤をデュエルで咎められる。 対面攻略 → |
フィドルスティックス | +1 有利 | 序盤のインベードでドレインの完走を許してもらえない。 対面攻略 → |
リリア | +1 有利 | 序盤のインベードで、育つ前の柔らかい時間帯を潰される。 対面攻略 → |
ナフィーリ | +1 有利 | 序盤デュエルの練度勝負で上を行かれやすい。 対面攻略 → |
シヴァーナ | +1 有利 | 序盤のインベードでファーム戦略ごと崩される。 対面攻略 → |
ザック | +1 有利 | 序盤のインベードでしずくを踏み潰されながら狩られる。 対面攻略 → |
ベル=ヴェス | +0 五分 | 序盤はQの飛び込みで先制できるが、伸ばされると真の狩人化後の連戦性能に追いつけなくなる五分の相性。 対面攻略 → |
カ=ジックス | +0 五分 | 同系統のバースト型アサシン。奇襲の順番と初手のコンボ精度で結果が入れ替わる紙一重の勝負。 対面攻略 → |
レク=サイ | +0 五分 | 同じ機動力寄りのデュエリスト同士。もぐり穴での奇襲合戦になり、初手を通した側がテンポを得る。 対面攻略 → |
レンガー | +0 五分 | 似た瞬間火力型アサシン同士。奇襲を先に決めた方が勝つ紙一重の相性。 対面攻略 → |
ウディア | +0 五分 | スタン付きの熊スタンスと回復のある鳳凰スタンスで長引くと厳しいが、序盤のコンボを通せれば先行できる五分の相性。 対面攻略 → |
シン・ジャオ | +0 五分 | 同系統の突撃型デュエリスト。三段の連続突きとQ3段目の打ち上げの読み合いになる五分の勝負。 対面攻略 → |
ジャーヴァンⅣ | +0 五分 | 序盤の強さがぶつかる五分の対面で、ガンク合戦の練度勝負になる。 対面攻略 → |
ヴァイ | +0 五分 | 序盤の強さは互角で、ガンクの通し合いの練度勝負。 対面攻略 → |
ノクターン | +0 五分 | 序盤のデュエルは互角で、ガンクの通し合いの勝負。 対面攻略 → |
ラムス | -1 不利 | 装甲とタウントで物理デュエルを拒否され、殴った分だけ反射で削られる。 対面攻略 → |
ワーウィック | -1 不利 | 序盤デュエル最強格のサステインに殴り勝てず、インベードを逆手に取られる。 対面攻略 → |
アムム | -1 不利 | バンデージトスで先に拘束されると自慢のQコンボが機能せず、呪いの範囲ダメージも重い。 対面攻略 → |
ブライアー | -1 不利 | 血の渇望の噛みつきで先に捕まると抜け出しにくく、無双状態の乱戦に巻き込まれると分が悪い。 対面攻略 → |
エリス | -1 不利 | 人型のポークと蜘蛛形態のまゆで、間合いの外から一方的に体力を削られやすい。 対面攻略 → |
グラガス | -1 不利 | たる転がしのノックバックとボディプレスの範囲ダメージで、コンボを咎められると分が悪い。 対面攻略 → |
グレイブス | -1 不利 | スモークスクリーンの視界潰しと遠距離の散弾で、間合いに入る前に一方的に削られる。 対面攻略 → |
ウーコン | -1 不利 | 分身での目くらましと%HP割合ダメージの奥義で、シールドを盾にしても押し切られやすい。 対面攻略 → |
ニダリー | -1 不利 | 人型の投げ槍ポークとピューマ形態の飛びかかりで、接近する前に体力を削られる。 対面攻略 → |
セジュアニ | -1 不利 | 凍傷スタックの蓄積とアルティメットの範囲気絶で先に固められると、コンボを完遂する前に動きを封じられる。 対面攻略 → |
シャコ | -1 不利 | 分身での目くらましと不意打ちの会心ダメージで、ダッシュを読まれると痛い反撃を受ける。 対面攻略 → |
スカーナー | -1 不利 | 壁越しの奇襲とアルティメットの拘束で先手を取られやすく、粘り強い接近戦で押し切られる。 対面攻略 → |
トランドル | -1 不利 | サブジュゲイトでの能力吸収と柱のゾーニングで、長引く乱闘は分が悪い。 対面攻略 → |