カ=ジックスのビルド・コンボ・対面相性を掲載。相性評価はカ=ジックス側から見た有利不利です。
ヴォイドは成長し、適応する──無数に存在するヴォイドの生物の中でカ=ジックスほどこの真実を体現しているものは存在しない。この恐怖のミュータントの原動力となっているのは進化であり、最強の生き物を倒して生き延びることを目的として生まれてきた。獲物を倒せなければ、新たに成長してより効果的な方法を身に付ける。カ=ジックスはもともと心を持たない獣だったが、今では形態とともに知性が発達して獲物を狙う際に計画を立てるようになり、自身が獲物の心に植え付ける恐怖すら利用するようになっている。
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カ=ジックス(デフォルト)
メカ=ジックス
砂漠の守護者カ=ジックス
死の華カ=ジックス
ダークスター カ=ジックス
Worlds 2018 カ=ジックス
オデッセイ カ=ジックス
月の守護者カ=ジックス
クリスタリス インドゥミタス カ=ジックススキル上げ優先度: Q > W > E(Rは各レベルで取得) — 孤立ターゲットへのQが火力の核。進化はQ→R(または飛び込み重視でE)が定番。
カ=ジックスのおすすめルーン(キーストーン・サブツリー) →
セレイテッド ダーク
妖夢の霊剣
オポチュニティー
セリルダの怨恨
コールフィールド ウォーハンマー +
ラスト ウィスパー状況対応:
プロフェイン ハイドラ
ガーディアン エンジェル
マルモティウスの胃袋
脅威(Lethality)を積んで孤立Qのバーストを最大化。刺さらない試合ではブルーザー寄り(クリーバー等)に切り替える柔軟さも大事。
※ビルドは目安です。パッチやメタによって変動します。スタートアイテムと靴は対面や敵構成に合わせて調整してください。
孤立した敵だけを狩る。リバー付近の1人歩きは全部餌。進化の順番で自分の型を決める。
視界の外から孤立Qで即殺するピックマシン。ワードのない側のサイドレーナーを狩り続ける。
正面戦闘はしない。外周で待ち、離脱した低体力をEで拾う。R のステルスで出入りを繰り返す。
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| キー | スキル | 効果 |
|---|---|---|
P | 見えざる脅威 | 味方から「孤立」している周囲の敵ユニットをマークする。カ=ジックスのスキルは「孤立」している対象が相手だと変化する。 敵の視界から消えるとカ=ジックスは「見えざる脅威」を獲得し、次の通常攻撃で敵チャンピオンに追加魔法ダメージを与え、移動速度を数秒間、低下させる。 |
Q | 甘美なる恐怖 | 対象に物理ダメージを与える。「孤立」している対象にはダメージが増加する。「死鎌の進化」が完了している場合は、「孤立」している対象に使用するとクールダウンの一定割合が戻される。また、通常攻撃と「甘美なる恐怖」の射程が延びる。 |
W | ヴォイドの刺棘 | 爆発する棘を発射して、命中した敵ユニットに物理ダメージを与える。カ=ジックスが爆発範囲内にいた場合は体力が回復する。「刺棘の進化」が完了している場合は、扇状に棘の塊が3つ発射され、命中した敵ユニットにはスロウ効果を与え、敵チャンピオンに命中した場合は2秒間可視状態になる。「孤立」した対象にはスロウ効果が強化される。 |
E | リープ | カ=ジックスが指定地点へと跳躍し、着地と同時に物理ダメージを与える。「翅の進化」を選択した場合は、「リープ」の飛距離が200延びて、敵チャンピオンのキルまたはアシストでクールダウンが解消する。 |
R | 捕食の本能 | 自動効果: スキルレベルが上がるたびにスキルを1つ進化させ、特殊な効果を追加できる。 発動効果: カ=ジックスがインビジブル状態になり、「見えざる脅威」が発動して移動速度が増加する。「適応擬態の進化」が完了している場合は、「捕食の本能」のインビジブルの効果時間と使用回数が増加する。 |
| 対面 | 評価 | ポイント |
|---|---|---|
カーサス | +1 有利 | 常に孤立している芋ファーマーは理想的な獲物。 対面攻略 → |
キンドレッド | +1 有利 | マーク回収で孤立しがちなKindredを狩りつつ成長を妨害できる。 対面攻略 → |
イブリン | +1 有利 | レベル6前の弱い時間帯をインベードで潰せる。 対面攻略 → |
アイバーン | +1 有利 | 戦闘力が低く支援寄りのため、孤立させれば一方的に押し切れる。 対面攻略 → |
ヌヌ&ウィルンプ | +1 有利 | スノーボール育成前の序盤は個の戦闘力が低く、孤立させれば一方的に押せる。 対面攻略 → |
リー・シン | +0 五分 | 同系統のバースト型アサシン。奇襲の順番と初手のコンボ精度で結果が入れ替わる紙一重の勝負。 対面攻略 → |
ベル=ヴェス | +0 五分 | 序盤はQの牽制で先制できるが、真の狩人化以降の連戦性能に追いつけなくなる五分の相性。 対面攻略 → |
ブライアー | +0 五分 | 同系統の全力コンボ型。無双状態の噛みつきと飛びかかりの先出し合いになる五分の勝負。 対面攻略 → |
グラガス | +0 五分 | たる転がしのノックバックが脅威だが、孤立させて奇襲を決めれば押し切れる五分の相性。 対面攻略 → |
ヘカリム | +0 五分 | 同系統の突進型ブルーザー。恐怖の奥義との読み合いになる五分の勝負。 対面攻略 → |
ジャーヴァンⅣ | +0 五分 | ダッシュ+打ち上げのコンボ持ち。先にCCを当てた側がテンポを握る五分の相性。 対面攻略 → |
ケイン | +0 五分 | 形態変化で柔軟に立ち回られるが、青の形態は打たれ弱く、奇襲を通せれば五分以上に運べる。 対面攻略 → |
ウーコン | +0 五分 | 同系統の全力コンボ型ブルーザー。分身での目くらましと奇襲の読み合いになる五分の勝負。 対面攻略 → |
ナフィーリ | +0 五分 | 召喚した仲間との連携火力が高いが、本体を先に仕留めれば五分以上に運べる。 対面攻略 → |
ノクターン | +0 五分 | 同系統の奇襲型アサシン。暗闇の奥義と隠密奇襲の読み合いになる紙一重の勝負。 対面攻略 → |
レク=サイ | +0 五分 | 同じ機動力寄りのデュエリスト同士。もぐり穴での奇襲合戦になり、初手を通した側がテンポを得る。 対面攻略 → |
レンガー | +0 五分 | ほぼ同じ隠密アサシン。奇襲を先に決めた方が勝つ紙一重の相性。 対面攻略 → |
シヴァーナ | +0 五分 | 同系統の近接ブルーザー。ドラゴン形態の火力合戦になる五分の相性。 対面攻略 → |
ウディア | +0 五分 | スタン付きの熊スタンスで反撃されやすいが、初手の奇襲を通せれば先行できる五分の相性。 対面攻略 → |
ヴィエゴ | +0 五分 | 似た処刑型アサシン・ブルーザー。奇襲とキル取りの読み合いになる紙一重の勝負。 対面攻略 → |
シン・ジャオ | +0 五分 | 同系統の突撃型デュエリスト。三段の連続突きと奇襲の読み合いになる五分の勝負。 対面攻略 → |
ヴァイ | -1 不利 | R(飛翔)で逃げられてもQとRで確定キャッチでき、孤立ボーナスも与えない。 対面攻略 → |
ワーウィック | -1 不利 | サステインで孤立デュエルに勝てず、R(血の追跡)で隠密の意味も薄れる。 対面攻略 → |
グレイブス | -1 不利 | 序盤の顔面火力に殴り負け、インベードを返される。 対面攻略 → |
アムム | -1 不利 | 包帯移動の拘束落下と呪いの範囲ダメージで、飛びかかりでの奇襲コンボを咎められやすい。 対面攻略 → |
ダイアナ | -1 不利 | 三日月の引き寄せと範囲奥義で、孤立を狙う立ち回りそのものを咎められやすい。 対面攻略 → |
エコー | -1 不利 | 巻き戻しの奥義で不利なトレードをリセットされやすく、奇襲を決めても仕留めきれないことがある。 対面攻略 → |
エリス | -1 不利 | 人型のポークと蜘蛛形態のまゆで、飛びかかりの間合いに入る前に体力を削られる。 対面攻略 → |
フィドルスティックス | -1 不利 | 隠密からの恐怖付き範囲奥義で、こちらの奇襲より先に処理されやすい。 対面攻略 → |
リリア | -1 不利 | 眠りの範囲魔法でダイブの起点を潰されやすく、奇襲そのものが機能しづらい。 対面攻略 → |
マスター・イー | -1 不利 | アルファストライクの機動力と回復で、長引く殴り合いに押し切られやすい。 対面攻略 → |
ニダリー | -1 不利 | 投げ槍のポークとピューマ形態の飛びかかりで、間合いに入る前に削られる。 対面攻略 → |
シャコ | -1 不利 | 分身での目くらましと不意打ちの会心ダメージで、ダッシュを読まれると痛い反撃を受ける。 対面攻略 → |
トランドル | -1 不利 | サブジュゲイトでの能力吸収と柱のゾーニングで、長引く乱闘は分が悪い。 対面攻略 → |
ザック | -1 不利 | 分裂・再生の持続耐久で単発の奇襲コンボが決まりにくく、粘られた乱闘は分が悪い。 対面攻略 → |
セジュアニ | -1 不利 | タンクステータスで孤立バーストを受け切り、CC連鎖で捕まえられる。 対面攻略 → |
スカーナー | -1 不利 | タンクステータスでバーストを受け、Rで逃げも許さない。 対面攻略 → |
ラムス | -2 激不利 | 装甲で物理バーストが通らず、タウントで返り討ちにされる。 対面攻略 → |