シェン

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黄昏の瞳 / トップ

シェンのビルド・コンボ・対面相性を掲載。相性評価はシェン側から見た有利不利です。

シェンとは

シェンは「均衡の守人」として知られるアイオニアの秘密の戦士たちの長「黄昏の瞳」であり、全ての感情、偏見、自尊心などの迷いから逃れるため、霊的領域と物質世界の間に存在する見えざる道を、感情に左右されることなく歩み続けている。彼は二つの世界の均衡を保つという任務を託されており、それを脅かそうとする者には鋼の刀と魔術の力で挑む。

シェンのスキン(14種)

画像クリックでスプラッシュアート(フルサイズ)を表示できます。

シェン(デフォルト)シェン(デフォルト)冷徹忍者シェン冷徹忍者シェン黄装束のシェン黄装束のシェン外科医シェン外科医シェンブラッドムーン シェンブラッドムーン シェンシェン将軍シェン将軍TPA シェンTPA シェンパルスファイア シェンパルスファイア シェン地獄の業火シェン地獄の業火シェンPsyOps シェンPsyOps シェン雷刃シェン雷刃シェン灰の守護者シェン灰の守護者シェン

シェンの全スキン一覧(14種)を見る →

おすすめビルドと購入順序

スキル上げ優先度: Q > E > W(Rは各レベルで取得) — Qの強化AAが火力源。剣を敵の向こうに置いて引くと追加スロウ。

シェンのおすすめルーン(キーストーン・サブツリー) →

  1. 体力と自動回復で序盤の被弾に強いスタート。殴られながら育つタンクの定番です。
  2. 1つ目のコア「心の鋼」の中核素材から先にそろえます。所持ゴールドが足りなければ小さい素材+ポーションでOK。素材を買っておくほど次の帰還が楽になります。
  3. 1つ目のコア心の鋼
    最優先で完成させる主力アイテム。完成した瞬間に強さが一段上がるので、他のアイテムに寄り道しないこと。
  4. 防具を積んで味方の盾になる型なので、靴も防具でかたくします。相手の物理が多ければこれで確定。 相手が魔法ダメージ・CC主体ならマーキュリー ブーツを選びます。毎試合、敵構成を見てから買うのが靴選びの基本です。 1つ目のコアの合間(素材が買えない端数のタイミング)に完成させます。
  5. 1つ目と合わさって型が完成する2品目。ここまでは基本的に毎試合固定でOK。
  6. 3つ目以降は試合状況しだい。下の「状況対応」の候補と入れ替えて調整します。

状況対応: ソーンメイル スピリット ビサージュ 自然の力

タンク一直線。Rの介入がある限り「レーンで五分」はShenの勝ちなので、火力アイテムは要らない。

※ビルドは目安です。パッチやメタによって変動します。スタートアイテムと靴は対面や敵構成に合わせて調整してください。

基本コンボ

剣を奥へ → Q(強化) → E(タウント) → AA×3 → W(AA無効ゾーン)
Rは全マップの味方に飛べる。ミニマップを見る回数がそのまま強さになる。

立ち回りガイド

序盤

対面と五分で十分。レベル6以降はRの介入込みでマップ全体を見るのが仕事。

中盤

サイドを押しながらミニマップを見続ける。味方が触られた瞬間にRで現れるのが最高の圧力。

集団戦

Eのタウントで2人以上止め、落ちそうなキャリーにRの盾を差す。先頭でも後衛保護でも仕事がある。

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スキル

キースキル効果
内気功P内気功スキルを使用すると、自身にシールドを展開する。また味方、もしくは敵チャンピオンに対してスキルを使用すると、この効果のクールダウンが短縮される。
護刃招来Q護刃招来「スピリットブレード」を自身のもとへ呼び寄せ、通常攻撃に対象の最大体力に応じた追加ダメージを付与する。移動中の「スピリットブレード」が敵チャンピオンを斬りつけると追加ダメージが強化され、斬りつけられた敵はシェンから逃げる際にスロウ状態になる。
防人の帳W防人の帳「スピリットブレード」を中心に、敵チャンピオンの通常攻撃をブロックするフィールドを展開する。
殺気駆けE殺気駆け指定方向にダッシュし、触れた敵チャンピオンにタウント効果を与える。
瞬身護法R瞬身護法指定した味方チャンピオンにシールドを展開し、印を結んだあと「スピリットブレード」と共にそのチャンピオンのもとへワープする。

シェンを使うときのコツ

シェンと対面するときの注意

カウンターピック(相手にすると不利な対面)

アンベッサ オーロラ カミール チョ=ガス ダリウス ドクター・ムンド フィオラ ガングプランク ナー グウェン ハイマーディンガー イラオイ イレリア ジェイス カ・サンテ ケネン クレッド マルファイト モルデカイザー オラフ オーン パンテオン ポッピー クイン レネクトン リヴェン ランブル セト シンジド サイオン タム・ケンチ ティーモ アーゴット ブラッドミア ボリベア ヨリック ザーヘン

シェンと相性の良いジャングラー

ノクターン
R+Rのグローバル挟撃。マップのどこでも2人分の数的有利が降ってくる。 デュオ攻略 →
ヘカリム
ヘカリム好相性
突進エンゲージにRで加勢する、合流速度の暴力。 デュオ攻略 →
ザック
ザック好相性
ロングレンジエンゲージ+R加勢で、仕掛けの選択肢が広い。 デュオ攻略 →
ジャーヴァンⅣ
飛び込んだJarvanをRのシールドで守る相互支援が強い。 デュオ攻略 →
キンドレッド
守りの相性は悪くないが、攻めの起点は自前で作れない。 デュオ攻略 →

トップの対面一覧

対面評価ポイント
トリンダメア+1 有利W(剣の結界)で通常攻撃を無効化し、回転斬りの主力ダメージを消せる。 対面攻略 →
ジャックス+1 有利強化攻撃をWで無効化でき、Eのタウントで反撃の起点も作れる。 対面攻略 →
ナサス+1 有利サイフォンストライクは通常攻撃強化技のため防人の帳で防ぎやすく、スタック負けしていても押し返しやすい。 対面攻略 →
ケイル+1 有利序盤は近接技しかなく打点が低いため、殺気駆けのタウントで押し込みやすい。ただし後半の裁きの射光は射程差で捲られやすい。 対面攻略 →
エイトロックス+0 五分互いに決定力が低く、Wの通常攻撃ブロックとこちらのポークが噛み合って我慢比べのレーンになりやすい。 対面攻略 →
ガレン+0 五分同系統の受け重視タンク。互いにキル圧が低く、長引く五分のにらみ合いになる。 対面攻略 →
フィオラ-1 不利急所の確定ダメージとWの解除(リポスト)で守りの型を崩される。 対面攻略 →
ティーモ-1 不利射程とブラインドでポークされ、Eも避けられやすい。 対面攻略 →
ダリウス-1 不利正面の殴り合いで出血に押し負け、Wでは受け切れない。 対面攻略 →
マルファイト-1 不利アンストッパブル・フォースの範囲ノックアップで先に固められやすく、防人の帳は通常攻撃を防ぐだけなのでスキル主体の差し合いには効果が薄い。 対面攻略 →
グウェン-1 不利聖なる霧の範囲外からは対象指定されないため捕まえにくく、チョキチョキッの確定ダメージにもジワジワ削られやすい。 対面攻略 →
モルデカイザー-1 不利死の国で1on1に固定されると防人の帳の恩恵が薄く、不滅の鎧のシールド蓄積で長期戦にも粘られやすい。 対面攻略 →
カミール-1 不利ヘクステック・アルティメイタムで拘束されると防人の帳のブロックだけでは足りず、範囲外に逃げられないまま押し切られやすい。 対面攻略 →
リヴェン-1 不利コンボが技によるダメージ中心のため防人の帳の恩恵が薄く、勇躍のシールドも絡めた差し合いで押されやすい。 対面攻略 →
セト-1 不利フェイスブレイカーの引き寄せスタンとショーストッパーの大技で、先に大きく崩されやすい。 対面攻略 →
レネクトン-1 不利メッタ斬りのスタンからの連続コンボで序盤から押し込まれやすく、防人の帳だけでは受け止めきれない。 対面攻略 →
イレリア-1 不利無欠の連舞のスタンと先陣の刃の壁で、機動力を絡めた差し合いに苦戦しやすい。 対面攻略 →
オーン-1 不利灼熱の突撃の壁ダッシュとノックアップで先に固められやすく、こちらのブロックは通常攻撃にしか効かない。 対面攻略 →
カ・サンテ-1 不利オールアウト状態の高いダメージと回復で押し切られやすく、防人の帳のブロックだけでは受け止めきれない。 対面攻略 →
アンベッサ-1 不利公開処刑のブリンク+サプレッションはこちらの防御手段では防げず、一方的に固められやすい。 対面攻略 →
オーロラ-1 不利距離を取りながらの魔法ダメージが中心で、防人の帳は通常攻撃にしか効かないため削り合いで一方的に押されやすい。 対面攻略 →
チョ=ガス-1 不利スクリームのサイレンスで殺気駆けの起点を潰されやすく、捕食の確定ダメージにも警戒が必要。 対面攻略 →
ドクター・ムンド-1 不利マキシマム投与の回復量が高く、通常攻撃主体の削り合いでもすり抜けられやすい。 対面攻略 →
ガングプランク-1 不利樽の起爆と一斉砲撃の火力で近づく前に削られやすく、防人の帳は通常攻撃にしか効かないため樽ダメージは防げない。 対面攻略 →
ナー-1 不利ミニガーの遠距離ポークは通常攻撃ではないため防人の帳で防げず、近づく前に削られやすい。 対面攻略 →
ハイマーディンガー-1 不利砲台とロケットの継続ダメージで近づく前に削られやすく、防人の帳の恩恵がほぼない相手。 対面攻略 →
イラオイ-1 不利触手を並べられた状態での近接勝負は分が悪く、魂の試練のダメージ反映も含めて長期戦は避けたい相手。 対面攻略 →
ジェイス-1 不利キャノンモードの牽制で近づく前に削られやすく、ハンマー形態の奇襲コンボも防人の帳では防ぎきれない。 対面攻略 →
ケネン-1 不利手裏剣の牽制とスタン刻印の蓄積で近づく前に行動阻害を受けやすく、防人の帳は通常攻撃にしか効かない。 対面攻略 →
クレッド-1 不利トラバサミロープの引っ掛けとチャージ突撃の奇襲で、先に固められやすい相手。 対面攻略 →
オラフ-1 不利ラグナロク発動中は通常攻撃を続ける限り行動妨害を受けないため、殺気駆けのタウントも効かなくなる展開がある。 対面攻略 →
パンテオン-1 不利跳撃の盾のスタンと差し込みの火力で早い段階から押し込まれやすく、イージスの猛攻で正面ダメージを防がれると打ち合いにも勝ちにくい。 対面攻略 →
クイン-1 不利暗闇の強襲や飛翔撃の牽制で近づく前に削られやすく、間合い管理で終始後手を踏みやすい。 対面攻略 →
ランブル-1 不利スピットファイアの継続ダメージとデンジャーゾーンの上昇火力で、近づく過程で大きく削られやすい。 対面攻略 →
シンジド-1 不利毒の軌跡の継続ダメージとすくい投げの投げ飛ばしで、間合いを支配されやすい。 対面攻略 →
サイオン-1 不利猪突猛進の強引な突進とスタン付き大技のコンボが重く、下手に迎撃すると引っかかりやすい。 対面攻略 →
タム・ケンチ-1 不利ゆるゆる皮膜のダメージ吸収蓄積で長期戦の削り合いに強く、防人の帳だけでは押し切りにくい。 対面攻略 →
アーゴット-1 不利コラプトシェルの牽制とデスグラインダーの処刑ラインで、体力を削られてからの一撃を通されやすい。 対面攻略 →
ブラッドミア-1 不利紅血の沼で対象指定を外されるため強引な追撃が決まりにくく、吸血のダメージレースにもじわじわ押される。 対面攻略 →
ボリベア-1 不利稲妻の猛攻の通常攻撃強化スタンと嵐を起こす者の追撃で、先手を取られると立て直しにくい。 対面攻略 →
ザーヘン-1 不利ダーキングレイヴの回復と絢爛たる進撃の突進で継戦能力が高く、通常攻撃強化を絡めた差し合いを維持されると押し切られやすい。 対面攻略 →
ヨリック-1 不利屍の列の壁で退路を断たれやすく、霧の乙女との複数対応で防人の帳の範囲では捌ききれないことがある。 対面攻略 →
ポッピー-2 激不利ステッドファストで殺気駆けを含むダッシュそのものを阻止されるため、得意の突撃エンゲージが機能しにくい天敵。 対面攻略 →
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