ダリウス

ダリウス

ノクサスの戦斧 / トップ

ダリウスのビルド・コンボ・対面相性を掲載。相性評価はダリウス側から見た有利不利です。

ダリウスとは

ノクサス国内で最も恐れられる百戦錬磨の戦士、ダリウス。彼ほど、同国の強さを体現する司令官はいないだろう。貧しい育ちでありながら「ノクサスの戦斧」と呼ばれるまでになった彼は、帝国の敵を薙ぎ払い続ける──その多くはノクサス人である。自身の行為の意義に決して疑いを持つことはなく、彼はひとたび斧を振りかざせば決してためらうことはない。彼はトリファリアン・レギオンのリーダーに逆らう者には一切容赦しないのである。

ダリウスのスキン(16種)

画像クリックでスプラッシュアート(フルサイズ)を表示できます。

ダリウス(デフォルト)ダリウス(デフォルト)ダリウス卿ダリウス卿バイオ戦士ダリウスバイオ戦士ダリウスウォードキング ダリウスウォードキング ダリウスダンクマスター ダリウスダンクマスター ダリウスアカデミー ダリウスアカデミー ダリウスドレッドノヴァ ダリウスドレッドノヴァ ダリウス神なる王ダリウス神なる王ダリウス荒野のダリウス荒野のダリウス月の聖獣ダリウス月の聖獣ダリウスクライムシティー ナイトメア ダリウスクライムシティー ナイトメア ダリウス精霊の花祭りダリウス精霊の花祭りダリウス

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おすすめビルドと購入順序

スキル上げ優先度: Q > E > W(Rは各レベルで取得) — Qの外周回復が対面勝負の要。Eは引き寄せのCD短縮を優先。

ダリウスのおすすめルーン(キーストーン・サブツリー) →

  1. 体力と自動回復で序盤の被弾に強いスタート。殴られながら育つタンクの定番です。
  2. 最初の帰還ティアマット
    1つ目のコア「ストライドブレイカー」の中核素材から先にそろえます。所持ゴールドが足りなければ小さい素材+ポーションでOK。素材を買っておくほど次の帰還が楽になります。
  3. 最優先で完成させる主力アイテム。完成した瞬間に強さが一段上がるので、他のアイテムに寄り道しないこと。
  4. 防具を積んで味方の盾になる型なので、靴も防具でかたくします。相手の物理が多ければこれで確定。 相手が魔法ダメージ・CC主体ならマーキュリー ブーツを選びます。毎試合、敵構成を見てから買うのが靴選びの基本です。 1つ目のコアの合間(素材が買えない端数のタイミング)に完成させます。
  5. 1つ目と合わさって型が完成する2品目。ここまでは基本的に毎試合固定でOK。
  6. 3つ目のコアステラックの篭手
    3つ目以降は試合状況しだい。下の「状況対応」の候補と入れ替えて調整します。

状況対応: ブラック クリーバー 自然の力 ソーンメイル

足の遅さをストライドブレイカーとデッドマンで補うのが基本形。回復対策を積まれても出血スタックで押し切れる体力を確保する。

※ビルドは目安です。パッチやメタによって変動します。スタートアイテムと靴は対面や敵構成に合わせて調整してください。

基本コンボ

AA → W → Q(外周) → E → AA → R
基本コンボ。出血5スタックでRの確定ダメージ処刑。Rはキルでリセットする。

立ち回りガイド

序盤

レベル1〜3が全チャンピオン最強クラス。短いトレードで出血を重ね、5スタックの圧で対面をタワー下に縛り付ける。

中盤

機動力がないので寄りは欲張らない。サイドで対面を処理し続けてゴールド差を作るのが本業。

集団戦

入口で敵のイニシエートを受け止め、寄ってきた敵を順番にRで処刑する。孤立して前に出すぎないこと。

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スキル

キースキル効果
大出血P大出血通常攻撃または攻撃スキルが命中した敵を出血させ、5秒間物理ダメージを与える。最大5回まで効果をスタックさせることができる。対象のスタックが最大になると、ダリウスが激怒して攻撃力が大幅に増加する。
皆殺しの斧Q皆殺しの斧斧を構えて振り抜き、周囲の敵を攻撃する。刃に当たった敵は、内側の柄に当たった敵より大きなダメージを受ける。刃に当たった敵チャンピオンと大型モンスターの数に応じて自身を回復する。
脚削ぎW脚削ぎ次の通常攻撃で敵の動脈を狙い、出血させることでスロウ効果を付与する。
捕縛E捕縛斧を研ぎ澄まし、対象の物理防御を一部無視して物理ダメージを与えるようになる。スキルを使用すると、刃で敵を引っかけてそばに引き寄せる。
ノクサスギロチンRノクサスギロチン敵チャンピオンに飛びかかり、斧を振り下ろして確定ダメージを与える。対象の「大出血」のスタック数に応じてダメージが増加する。「ノクサスギロチン」で敵にとどめを刺すと、少しの間クールダウンが解消される。

ダリウスを使うときのコツ

ダリウスと対面するときの注意

カウンターピック(相手にすると不利な対面)

オーロラ フィオラ ガングプランク ナー グウェン ハイマーディンガー イラオイ イレリア ジェイス ケネン マルファイト オラフ オーン クイン レネクトン リヴェン ランブル シンジド タム・ケンチ ティーモ アーゴット ヴェイン ブラッドミア

ダリウスと相性の良いジャングラー

ザック
ザック好相性
打ち上げた敵が斧の圏内に落ちてくる。足の遅さを補う理想の起点。 デュオ攻略 →
ジャーヴァンⅣ
闘技場の中は出血の5スタックが確定する処刑場になる。 デュオ攻略 →
ヌヌ&ウィルンプ
スノーボールのガンクが「歩けない」という唯一の弱点を消してくれる。 デュオ攻略 →
セジュアニ
前衛と一緒に前線を押し上げ、Eの引き込みで確殺を量産できる。 デュオ攻略 →
カーサス
カーサス噛み合わない
序盤にガンクが来ず、機動力のないDariusが孤立する。 デュオ攻略 →

トップの対面一覧

対面評価ポイント
エイトロックス+1 有利ダリウスのE「捕縛」で引き寄せられるとコンボが不発になりやすく、Pの出血スタックが乗る前の近距離戦で削り負ける。 対面攻略 →
ガレン+1 有利正面の殴り合いで出血とEプルが重く、Garen側から勝ちきれない。 対面攻略 →
モルデカイザー+1 有利機動力のない相手にEプルが刺さり、序盤の殴り合いで一貫して勝てる。 対面攻略 →
ケイル+1 有利6レベルまでは通常攻撃と機動力の乏しさを突いて一方的に殴れる。 対面攻略 →
カミール+1 有利正面の殴り合いで負けるため、Eで飛び込むこと自体が危険。 対面攻略 →
ナサス+1 有利序盤の殴り合いで手も足も出ず、ファームすら許してもらえない。 対面攻略 →
チョ=ガス+1 有利序盤の殴り合いで出血に押され、育つ前に体力差をつけられる。 対面攻略 →
ドクター・ムンド+1 有利重傷(モータルリマインダー)込みの殴り合いで序盤に主導権を取られる。 対面攻略 →
パンテオン+1 有利バーストを凌がれた後の継続戦闘力で負ける。 対面攻略 →
ポッピー+1 有利ダッシュを持たない相手にWが腐り、正面の殴り合いで負ける。 対面攻略 →
シェン+1 有利正面の殴り合いで出血に押し負け、Wでは受け切れない。 対面攻略 →
ヨリック+1 有利亡霊ごと薙ぎ払われ、正面の殴り合いで勝てない。 対面攻略 →
アンベッサ+0 五分自身も接近戦の重い一撃を持つブルーザー同士。Eの索敵とスタンで先手を取れるかで五分の削り合いになる。 対面攻略 →
ジャックス+0 五分序盤は出血の積み重ねで先行できるが、カウンターストライクの見切りタイミング次第で分が入れ替わる。 対面攻略 →
クレッド+0 五分下馬時は出血で押し込めるが、突撃や騎乗リセットで有利トレードを台無しにされやすい。 対面攻略 →
セト+0 五分同じくパワー全振りのブルーザー同士。Wの大ダメージを先に食らうかどうかで結果が変わる紙一重の勝負。 対面攻略 →
サイオン+0 五分シールドのタイミング管理次第で五分。シールドが割れた瞬間の出血コンボで押し切れる。 対面攻略 →
トリンダメア+0 五分スピンでの回避とRの不死身で序盤の出血コンボが決めきれず、長期戦は相手のスケーリング勝負になる。 対面攻略 →
ボリベア+0 五分同系統の近接ブルーザー。雷撃の追加スタン合戦になるため先に当てた側がテンポを得る五分の相性。 対面攻略 →
ザーヘン+0 五分新規チャンピオンのため詳細な検証情報が少なく、暫定的に五分と評価。 対面攻略 →
カ・サンテ+0 五分W(防御態勢)で出血の起点を受け流せるが、殴り合いは互角。 対面攻略 →
マルファイト-1 不利装甲とパッシブシールドで殴り合いを拒否され、Qポークで削られる。 対面攻略 →
フィオラ-1 不利WでEやRを受け流され、確定ダメージと機動力の勝負に持ち込まれる。 対面攻略 →
オーロラ-1 不利遠距離の魔法ポークと機動力で間合いを支配され、Eで距離を詰める前に体力を削られる。 対面攻略 →
ガングプランク-1 不利樽のゾーニングとQの遠距離ポークで近づけず、大乱闘の前に体力で先行される。 対面攻略 →
グウェン-1 不利Wの霧で物理ダメージを大幅にカットされ、%HP魔法ダメージのすり減らしに殴り負ける。 対面攻略 →
イラオイ-1 不利触手のダメージ管理でHP勝負に持ち込まれると分が悪く、長引く乱闘は避けたい相手。 対面攻略 →
イレリア-1 不利Q連打とダッシュで捕まえにくく、ワンコンボを外すと出血が乗る前に離脱される。 対面攻略 →
オラフ-1 不利アンストッパブルの無敵とスロウ無効の乱闘で出血のスロウ効果が意味を成さず、殴り合いで押し切られる。 対面攻略 →
オーン-1 不利遠距離の柱と杭のポークでレーンを支配され、装甲も積まれるとQの通りが悪くなる。 対面攻略 →
レネクトン-1 不利6レベル前の怒り全開スタン+Wダッシュの全力コンボに出血が育つ前に押し切られやすい。 対面攻略 →
リヴェン-1 不利ダッシュとスタンの全力コンボで捕まえにくく、Eで掴んでも即座にQ3段目の盾で受け流される。 対面攻略 →
ランブル-1 不利火炎のゾーニングとRの継続ダメージで近づく前に体力を削られる遠距離寄りの相手。 対面攻略 →
シンジド-1 不利毒の道で逃げ回られると出血が乗る前に追いつけず、長い乱闘を拒否され続ける。 対面攻略 →
タム・ケンチ-1 不利Wの飲み込みで有利トレードの瞬間に離脱・救出され、粘着質な削り合いに持ち込まれる。 対面攻略 →
ナー-1 不利射程とブーメランで一方的にポークし、ミニナーの機動力で追撃も避けられる。 対面攻略 →
ハイマーディンガー-1 不利近接がタレット圏内に入れず、一方的にレーンを支配できる。 対面攻略 →
ジェイス-1 不利射程ポークで近づかせず、詰められてもハンマーEで突き放せる。 対面攻略 →
ケネン-1 不利射程とスタンで近接ジャガーノートを寄せ付けない。 対面攻略 →
ティーモ-2 激不利射程差とブラインドで、出血を溜める前に一方的に削り殺される。 対面攻略 →
ヴェイン-2 激不利射程とタンブルでE(プル)を避けられ、近づく手段がない。 対面攻略 →
アーゴット-2 激不利遠距離の脚ポークとRの処刑ラインに近づく術がなく、レーン全体を通して一方的に押される。 対面攻略 →
ブラッドミア-2 激不利プールでコンボを避けられ、遠距離のポークと吸収で近づく前に体力を削り切られる。 対面攻略 →
クイン-2 激不利射程とEの突き放しで、近接ジャガーノートに触れさせず削り切れる。 対面攻略 →
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