アンベッサのビルド・コンボ・対面相性を掲載。相性評価はアンベッサ側から見た有利不利です。
メダルダの名を知る者なら誰もが、その家長であるアンベッサに敬意と恐れを抱いている。彼女はノクサスの将軍として、戦場における非情な力と恐れ知らずの決意という恐怖の組み合わせを体現する存在だ。家長としての彼女の役割にも大きな違いはなく、メダルダ家の権力を維持するためには抜け目のない狡猾さが必要となり、失敗や慈悲を許容する余地など残されていない。狼の非情ぶりを信奉する彼女は一族の権威を守るためなら手段を厭わない──それが自らの子への愛を犠牲にするとしても。
画像クリックでスプラッシュアート(フルサイズ)を表示できます。
スキル上げ優先度: Q > W > E(Rは各レベルで取得) — Qの2段斬りが火力の核。スキル後のパッシブダッシュを常に挟む。
コールフィールド ウォーハンマー
赤月の刃
ブラック クリーバー
デス ダンス状況対応:
ステラックの篭手
マルモティウスの胃袋
ガーディアン エンジェル
ブルーザー構成で連続ダッシュの張り付きを活かす。バーストが重い相手にはデスダンスを前倒し。
※ビルドは目安です。パッチやメタによって変動します。スタートアイテムと靴は対面や敵構成に合わせて調整してください。
スキル後のダッシュを織り交ぜた出入りの速いトレードが持ち味。相手のスキルを空振りさせながら殴る。
機動力を活かしたロームとダイブで試合を動かす。抑制のRでキャリーを固定できると寄りが刺さる。
側面から入り、ダッシュで敵のスキルを避けながら後衛に圧をかける。真正面の入りは避ける。
🖱 LoLが上達するゲーミングデバイスの選び方 — 操作精度で差をつけたい人へ。1万円台の144Hz以上モニターから。
| キー | スキル | 効果 |
|---|---|---|
| ドレイクハウンドの猛攻 | スキルを発動中に通常攻撃または移動操作をすると、スキル発動後に短い距離をダッシュして、次の通常攻撃の射程距離、ダメージ、攻撃速度が増加し、気を回復する。 | |
Q | カニングスイープ/サンダリングスラム | 両手のドレイクハウンドを自身の前方に向かって半円状に振り回し、刃が当たった敵に追加ダメージを与える。敵に攻撃が命中すると、次に発動するこのスキルが短時間変化し、自身の前方に向かって両手のドレイクハウンドを直線状に叩きつけ、最初に命中した敵に追加ダメージを与える。 |
W | 断交 | シールドを獲得し、少しの間身構えた後地面を叩きつけて周囲の敵にダメージを与える。身構えている間にミニオン以外からのダメージをブロックしていた場合、このスキルの与えるダメージが増加する。 |
E | ラセレイト | 両手のドレイクハウンドを自身の周囲に振り回し、付近の敵にダメージとスロウ効果を与える。このスキルから「ドレイクハウンドの猛攻」を発動すると、ダッシュ終了後にもう一度攻撃する。 |
R | 公開処刑 | 指定した直線上の最も遠い敵チャンピオンの場所までブリンクし、到着時に敵にサプレッション効果を付与する。その後、敵を地面に叩きつけ、ダメージを与えスタンさせる。 |
| 対面 | 評価 | ポイント |
|---|---|---|
ジャックス | +1 有利 | 公開処刑のブリンク+サプレッションはカウンターストライクで防げず、こちらが動く前に一方的に固められやすい。 対面攻略 → |
ナサス | +1 有利 | 序盤の機動力とキル圧でスタックを積む時間を与えない。 対面攻略 → |
グウェン | +1 有利 | コアアイテムが揃う前の弱い時間帯を連続ダッシュのバーストで潰せる。 対面攻略 → |
シェン | +1 有利 | 公開処刑のブリンク+サプレッションはこちらの防御手段では防げず、一方的に固められやすい。 対面攻略 → |
エイトロックス | +0 五分 | Rのサプレッション込みの奇襲を受けると受け身に回りやすいが、こちらもQの回復とWの引き寄せで押し返せる殴り合い。 対面攻略 → |
ダリウス | +0 五分 | 自身も接近戦の重い一撃を持つブルーザー同士。Eの索敵とスタンで先手を取れるかで五分の削り合いになる。 対面攻略 → |
ガレン | +0 五分 | 同系統のブルーザー。沈黙でコンボの起点を防げるかどうかで結果が入れ替わる五分の相性。 対面攻略 → |
フィオラ | -1 不利 | コンボの起点をリポストで受け流され、確定ダメージで殴り負ける。 対面攻略 → |
マルファイト | -1 不利 | 物理主体のため装甲を積まれると火力が通らない。 対面攻略 → |
ヴェイン | -1 不利 | 射程とタンブルでカイトされ、ダッシュを差し込む隙がない。 対面攻略 → |