VS
ダリウス vs ガングプランク の対面相性と立ち回り
ダリウスとガングプランクのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

トップ: ダリウス側から見て-1 不利
樽のゾーニングとQの遠距離ポークで近づけず、大乱闘の前に体力で先行される。
ダリウスのビルドとコンボ
AA → W → Q(外周) → E → AA → R
基本コンボ。出血5スタックでRの確定ダメージ処刑。Rはキルでリセットする。
ガングプランクのビルドとコンボ
樽 → 樽(連結) → Q(起爆)
樽同士は爆発が連鎖する。相手の進路に2連樽を置いてQで遠隔起爆が基本。Rは他レーンの介入にも。
ダリウスと対面するときの注意
- 「捕縛」のクールダウン中は、遠距離からの攻撃に対して対抗手段がなくなる。
- ダリウスは戦闘を避けるスキルに乏しい。優勢なら一気にたたみかけて倒してしまおう。
ガングプランクと対面するときの注意
- 「偽りの発砲」は高い物理ダメージを与えるため、対ガングプランクでは物理防御を増加させるアイテムが効果的だ。
- ガングプランクがレベル6に達したら、アルティメットスキル「一斉砲撃」に注意したい。
より詳しい相性は ダリウスのページ / ガングプランクのページ へ。