VS
ダリウス vs タム・ケンチ の対面相性と立ち回り
ダリウスとタム・ケンチのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

トップ: ダリウス側から見て-1 不利
Wの飲み込みで有利トレードの瞬間に離脱・救出され、粘着質な削り合いに持ち込まれる。
ダリウスのビルドとコンボ
AA → W → Q(外周) → E → AA → R
基本コンボ。出血5スタックでRの確定ダメージ処刑。Rはキルでリセットする。
タム・ケンチのビルドとコンボ
AA×2 → Q(3スタック目でスタン) → W(飲み込んで運ぶ)
Wは敵を飲めば拘束、味方を飲めば救出。R(潜行)で2人がかりの奇襲もできる。
ダリウスと対面するときの注意
- 「捕縛」のクールダウン中は、遠距離からの攻撃に対して対抗手段がなくなる。
- ダリウスは戦闘を避けるスキルに乏しい。優勢なら一気にたたみかけて倒してしまおう。
タム・ケンチと対面するときの注意
- タム・ケンチが「ゆるゆる皮膜」のシールドを発動したら、それはつまり自動効果の回復が使えなくなったことを意味する。また、灰色の体力を再び発動するには「ゆるゆる皮膜」のクールダウンを待たなければならない。タム・ケンチと対峙する際はこの状況をうまく使おう!
- タム・ケンチの「川潜り」に注意しておこう。この詠唱は移動不能効果で妨害できる。
より詳しい相性は ダリウスのページ / タム・ケンチのページ へ。