VS
セラフィーン vs スレッシュ の対面相性と立ち回り
セラフィーンとスレッシュのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

サポート: スレッシュ側から見て-1 不利
遠距離の魅了とポークで、フックの間合いに入る前に体力を削られる。
セラフィーンのビルドとコンボ
E(減速/根) → Q(エコー2連) → W(範囲盾+回復) → R(魅了の大波)
Rは味方に当たると射程が延長される。味方越しに撃つと画面の端まで届く。
スレッシュのビルドとコンボ
Q(フック) → Q再(接近) → E(押し戻し) → R
フック後の2段目で飛びつくかはお互いの人数次第。Eは「敵を味方側に薙ぐ」方向指定が肝。
スレッシュと対面するときの注意
- 「死の宣告」は発動に若干時間がかかる。予備動作が始まったら、すかさず回避アクションを取ろう。
- 「魂の牢獄」の壁を意図的に壊して、重要な味方を無傷で通過させる戦術も有効。
- スレッシュは魂を集めなければ防御力とダメージが上がらない。魂を回収しにきたところを狙って攻撃しよう。
より詳しい相性は セラフィーンのページ / スレッシュのページ へ。