VS
スウェイン vs ゼド の対面相性と立ち回り
スウェインとゼドのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

ミッド: ゼド側から見て-1 不利
根の束縛と魔力吸収の継続ダメージで、長引く消耗戦は分が悪い。
スウェインのビルドとコンボ
E(引き寄せ根) → W → Q(密着全弾) → R(ドレイン) → R2(大爆発)
Rの回復は巻き込んだ人数分。1v1より乱戦のほうが硬くなる。
ゼドのビルドとコンボ
R → W(離れた位置) → E → Q(本体と影で多重ヒット) → AA
手裏剣は本体+影の3方向から重ねると即死級。Rマーク起爆前に全スキルを入れ切る。
スウェインと対面するときの注意
- 移動不能状態になるとスウェインの固有スキルが猛威を振るうので、移動不能効果を持つ敵が近くにいるときは十分に注意しよう。
- スウェインのスキルに対抗するには移動速度を上げるのが効果的だ。「死の手」は距離を取ればダメージが下がり、「帝国の眼」は爆発までに時間があり、「束縛の爪」も戻ってくるときでなければ大ダメージは与えられない。
- 「重傷」効果を持つアイテムを購入すれば「魔帝戴冠」使用中のスウェインでも倒しやすくなる。
ゼドと対面するときの注意
- ゼドは攻撃力強化系アイテムを購入することで様々な追加効果を得るので、物理防御を高めることが極めて有効な対策となる。
- ゼドが与えるダメージやスロウ効果、それに自身の機動力は「影分身」との連携を通じて強化される。従ってゼドは影が消えた瞬間、もっとも無防備になる。
- ゼドの「影薙ぎ」は影の攻撃が命中した場合のみスロウ効果を与える。
より詳しい相性は スウェインのページ / ゼドのページ へ。