VS
ナミ vs タリック の対面相性と立ち回り
ナミとタリックのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

サポート: ナミ側から見て+0 五分
同系統のタンク型サポート。シールドでポークを軽減されるが、拘束が通ればテンポを握れる五分の相性。
ナミのビルドとコンボ
Q(バブル) → W(往復) → E(味方AAに減速付与) → R(津波)
パッシブで回復対象は加速する。Rは開戦にも撤退にも使える巨大な波。
タリックのビルドとコンボ
W(キャリーにリンク) → E(自分とリンク先の2方向スタン) → Q(回復) → R(無敵)
Rは発動まで2.5秒の遅延がある。敵のバーストの「2.5秒前」を読む練習がTaricの練習。
ナミと対面するときの注意
- 「水の牢獄」は強力だが、クールダウンが長い。ナミがこのスキルを空振りしたときは攻撃のチャンスだ。
- 「海神の舞」は範囲が広いものの、移動速度が遅い。自分のほうへ向かってきたら、すかさず通り道から逃げよう。
- 「潮使いの祝福」を受けた敵との戦闘は避けよう。効果時間は短いので、効果が消えるのを待つほうが得策だ。
タリックと対面するときの注意
- 「コズミックレディアンス」は発動から効果が付与されるまで時間がかかるので、発動したのを見て距離を取るか、効果が付与されるまでに大ダメージを与えて倒しきることを心がけよう。
- 「ブラバド」の効果でタリックは通常スキルのクールダウンを短縮するので、集団戦では通常攻撃されないように動き、レーン戦ではミニオンを殴りにくるところを積極的に狙おう。
より詳しい相性は ナミのページ / タリックのページ へ。