VS
ガレン vs タム・ケンチ の対面相性と立ち回り
ガレンとタム・ケンチのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

トップ: ガレン側から見て-1 不利
飲み込みでの離脱・救出と高い持続回復で、粘り強い相手に押し切られやすい。
ガレンのビルドとコンボ
Q → AA → E(回転) → R
Qの沈黙で反撃を封じ、Eで削ってRの確定ダメージで締める。
タム・ケンチのビルドとコンボ
AA×2 → Q(3スタック目でスタン) → W(飲み込んで運ぶ)
Wは敵を飲めば拘束、味方を飲めば救出。R(潜行)で2人がかりの奇襲もできる。
ガレンと対面するときの注意
- ガレンは攻撃力が高い。物理防御を上げるアイテムでダメージを防ごう。
- 体力が低くなったらガレンに近づかないよう注意。「デマーシアの正義」は体力が低いほどダメージがあがるスキルだ、一撃に注意!
- ガレンは茂みの中でぐるぐる回っているかもしれない。うかつに近づくと「ジャッジメント」のダメージをすべてを受ける危険がある。
- 「ジャッジメント」は当たっているのが一人だけだとダメージがあがる。回転するガレンから逃れられない場合は、味方ミニオンの群れにまぎれてダメージが分散されるようにしよう。
タム・ケンチと対面するときの注意
- タム・ケンチが「ゆるゆる皮膜」のシールドを発動したら、それはつまり自動効果の回復が使えなくなったことを意味する。また、灰色の体力を再び発動するには「ゆるゆる皮膜」のクールダウンを待たなければならない。タム・ケンチと対峙する際はこの状況をうまく使おう!
- タム・ケンチの「川潜り」に注意しておこう。この詠唱は移動不能効果で妨害できる。
より詳しい相性は ガレンのページ / タム・ケンチのページ へ。