VS
エコー vs ジャーヴァンⅣ の対面相性と立ち回り
エコーとジャーヴァンⅣのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

ジャングル: エコー側から見て-1 不利
旗と槍のコンボによるノックアップと、Rの地形封鎖でコンボの起点を作られやすい。
エコーのビルドとコンボ
E(接近) → AA(リッチベイン) → Q(往復) → パッシブ起爆 → R(離脱or追撃)
Rは回復+ダメージ+位置リセットの3役。攻めにも保険にも使える。
ジャーヴァンⅣのビルドとコンボ
E(旗) → Q(打ち上げ) → AA → R(閉じ込め)
EQは旗を敵の少し奥に置くのがコツ。Rは逃がしたくない相手だけに使い、味方の邪魔をしないよう注意。
エコーと対面するときの注意
- 「クロノブレイク」のクールダウン中、エコーの戦闘能力は大幅にダウンする。アルティメットスキルが発動可能な時はエコーが通過した場所に分身が残るので、これを見逃さないように。
- エコーのスタン効果範囲は、有効化されるまでに3秒を要する。スキル発動時のモーションを見極め、どこに範囲を指定しているか予測するとよい。
- 「タイムワインダー」は1回目の攻撃判定 (=発射時) よりも、2回目の攻撃判定 (=戻り時) の方がダメージが大きい。うまく避けよう。
ジャーヴァンⅣと対面するときの注意
- ジャーヴァンⅣと「デマーシアの旗印」とを結ぶ直線上には立ち入らないこと。突撃を受けるとノックアップされてしまう。
- 「決戦場」が発生させる壁を破壊することはできないが、移動スキルを使えば通過できる。
より詳しい相性は エコーのページ / ジャーヴァンⅣのページ へ。