VS
ブラウム vs レナータ・グラスク の対面相性と立ち回り
ブラウムとレナータ・グラスクのレーン相性、対面のポイント、それぞれのビルドとコンボをまとめています。
相性評価

サポート: レナータ・グラスク側から見て-1 不利
不破の盾で手荒い挨拶を防がれやすく、冬の凍瘡のスタック経由スタンで前に出られると厳しい。
ブラウムのビルドとコンボ
Q(凍傷) → AA×3(スタン) → (敵の大技に) E(不壊) → R(地割れ打ち上げ)
WはEを最速で味方前に置くための移動ボタン。ADCのAAが速いほどスタンが量産される。
レナータ・グラスクのビルドとコンボ
Q(根→投げ) → E(弾+盾) → (ダイブされた味方に) W → R(狂乱)
Rを密集に撃つと敵は同士討ちを始める。エンゲージ構成への最高の返し技。
ブラウムと対面するときの注意
- ブラウムは「漢の拳」をスタックするために、まず「冬の凍瘡」か通常攻撃を命中させる必要がある。
- もし攻撃を当てられたら、さらに3回攻撃されてスタン状態になる前に戦闘範囲から離脱しよう。
- ブラウムのアルティメットスキルは発動までの時間が長いので、この隙を利用してうまく回避しよう。
- また、発動後も氷の地割れを踏むとスロウ状態になってしまう。逃げるときは地割れを踏まずにすむ位置に移動するのが重要だ。
- 「不破の盾」は構えた方向からの攻撃をブロックしてしまう。効果が消えるまで待つか、別方向からの攻撃を狙おう。
より詳しい相性は ブラウムのページ / レナータ・グラスクのページ へ。